1月30日に開催された、本プロジェクト主催のシンポジウム「マジョリティが変わるために―外国ルーツの元「子ども」たちからの提言」には多くの皆様のご参加をいただき、ありがとうございました。
https://internal-i18n-meijigakuin.org/archives/4979
本学の学生、学長を初めとする本学教職員の皆さんだけでなく、連携する学外団体やジャーナリストの方々にも足を運んでいただき、盛会に終わりました。学生の研究報告のレベルの高さに驚かされました。3名のゲスト(元子ども)の鼎談では、三者三様だけれども通底する部分のある経験談に耳を傾けました。
このイベントを取材してくださった『日本教育新聞』が記事を掲載してくださいました。許可をいただき、ここにその記事を転載させていただきます。下の画像をクリックして記事本文をぜひご一読ください。
※出典:日本教育新聞(NIKKYO WEB)2026年2月9日 18面記事
https://www.kyoiku-press.com/post-306528/
※著作権は日本教育新聞社に帰属し、記事、画像等の無断転載を禁じます。

